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【タイトル】

明日の21時から募集開始!私からのラストメッセージ

【本文】

%%NameSei%%さん

こんにちは、ユウトです。

いつもメールをご覧いただき

ありがとうございます。

さて

いよいよ明日の21時から

『ユトプロジェクト』の

参加者を募集します。

現時点で

定員10人に対して、50名以上の方が

先行エントリーの申請をされています。

そのため

募集開始時には予約申請者のみで

枠が埋まってしまう可能性大なので

参加を検討されている方は

今のうちに先行エントリーしておいてくださいね。

また

私のもとには

続々と熱いメッセージが

寄せられています。

—————————————-

「ユウトさんの企画に絶対参加したいです。

明日は開始15分前にスタンバイしておきます。」

「アクセスが殺到して

すぐに枠が埋まってしまいそうですが

なんとか参加したいです。」

「今回の企画を機に

絶対にアドセンスで稼げるようになります!」

「ド素人ですが

今の貧乏生活から抜け出し

人生を変えるキッカケを掴みたいので

よろしくお願いします。」

「今から待ちきれません。

絶対に10人の枠に入ってみせます。」

—————————————-

このようなメッセージを

すでに40人以上の方からいただいています。

ユトプロジェクトの募集は

月 日の21時にスタートします。

予約者に優先で募集メールが届き

そこから先着順でメンバーが決まっていくので

事前に予約を済ませておき

当日は5分前に

PCの前でスタンバイしておいてください。

さて、今回は

募集直前ということで

%%NameSei%%さんに

私から最後に伝えておきたいことが

あります。

それは

「チャンスはそう何度も訪れるわけではない」

ということです。

今から1年3ヶ月前…。

まだブログで稼げていなかった頃

私はお金がなくて

非常に苦しい生活を送っていました。

毎月の収入は4万くらいしかなく

家賃を払うのがやっとで

貯金を切り崩してやりくりしていました。

1日1食、カップ麺だけで我慢したこともありますし

ガス代や水道代を節約するために

お風呂も2日に1回とかでしたので

経済的には非常に厳しかったです。

さらに、毎日朝5時から夜の12時まで

何かに追われるように

ひたすらに記事を投稿していました。

風呂、トイレ、食事以外の時間は

ひらすら記事を書いていた記憶がありますが

それでも

月収10万の壁を突破できませんでした。

まさに

貧乏暇なし状態です。

ところが、

2015年3月15日

とあるメンターのコンサルに参加したことで

わずか3ヶ月で人生が良い方向へと

好転し始めました。

コンサルを受けて3ヶ月後に

資産サイトを構築して

月収40万を達成し

その後は

一度も手動ペナルティを受けることなく

毎月安定した収益を生み出し続け

今年の3月には月収60万を突破しています。

さらに

外注化に成功したことで

毎日記事を書くという作業からも解放され

時間的ゆとりも手に入れました。

私のメンターのコンサル費用は

3ヶ月30万であり

決して安くはありませんでした。

当時の僕の貯金残高が

50万くらいだったので

この投資は人生をかけた大博打だった

と言っても過言ではありません。

なので、コンサルに入るときは

かなり迷いましたが

勇気を出して、メンターのもとに

飛び込んで本当に良かったと思っています。

もし、あのとき

メンターと出会っていなければ…。

おそらく、

アドセンスで稼げないまま

2ヶ月くらいで貯金が底をつき

今では毎日アルバイトを掛け持ちする

厳しい生活を送っていたと思います。

2015年3月15日は

私にとって

ネットビジネスで成功する

最後のチャンスが与えられた日

だったわけです。

そのチャンスを掴み損ねていたら

今のようなゆとりのある生活からは

程遠い未来が訪れていたことでしょう。

本当に

人生はワンチャンスですね。

2016年 月 日21時に

%%NameSei%%さんは

1つの決断を迫られます。

【チャレンジする】という決断か

【チャンレンジしない】という決断です。

どちらを選ぶのも

%%NameSei%%さんの自由です。

だた、後悔だけはしないでください。

・チャレンジするのが怖い

・お金を失うのが怖い

・自分に自信がないから怖い

このような負の感情で前に進めないのは

非常にもったいないです。

2016年 月 日に選択したことで

%%NameSei%%さんの人生が

良い方向へ動き出した

そう言っていただけるコンサルを

用意してお待ちしております。

では、今日はこのあたりで

失礼します。

最後まで、メールをお読みいただき

ありがとうございました。

ユウト