ドル円2017年12月26日~28日のトレード反省

26日の売りは、1hのサポ抜け期待して保有していたら、建値で撤退。

27日の売りは、4hでもサポ下抜けのサインが出ていたので、リスクリワードが有利になったところで売り。

速攻でストップにかかる。

 

4hと1hで下げるはずであり、日足でもレジからの売りで陰線つけると考えれば、4h1hのサポ下抜けは自然なはず。

なのに急上昇して、次のレジにあたって、再度さげてきた。

ここは4h1hでレジを上抜けていないので、押し目買いは危険。

 

そこで、1hで直近の売りをひっくり返すまで待ち、大陽線出たので、高値更新を狙って押し目買い。

そのままストップ入れて就寝。

すると、翌日にはギャップダウンして始まっていた。

年末のなりわいの薄いところでのトレードはやはり危険だ。

 

クリスマス前の22日も1hでダマシの動きが多かったので、やはり年末はトレードしない方がいいと思う。

ここは新たにトレードルールに追加する必要あり。

過去チャート検証して、12月の最終トレード日を決める。

 

今年のトレードは終了。



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