ドル円相場考察12/11~12/18

ドル円の相場を考察し、備忘録として残しておく。

一番左の矢印では見てたら売るだろう。

そして、ストップにかかる。

1h足では一つ大きな波をつくるはずだと予想したが、失敗。

 

15日は売りで入って直近安値下抜けでも保有し続け、ストップにかかるはず。

直近安値を割って新たに波が出来たとき、ストップ建値にした方がいいのか?

ルールづくりが必要。

 

18日の売りは1hの次のサポまで到達すると予想して売りを保有して、建値かストップにかかるはず。

30分足のサポから買いが入って反転上昇。

4h足でも直近の上昇に対して、4hレベルの押し目買いが入ったと考えられる。

 

4hの押し目買いが入ることを想定できていなかった。

 

FXDDとは4h足の確定が異なるチャートで確認すると、4hの直近サポでサポされた状態で4hが確定した。

やはり、4h足を見ていた人が、サポされたことで4hレベルの押し目買いを入れたのではないか。

ストップ建値にしていたら確実にかかっている。

 

ただその場合、19日に再度売り直す必要があるので、そこでストップにかかる。

 

問題は19日の最後の上昇だ。

売りの最終レジを実体で抜けたときに異変を感じて、ドテン買いができるかどうか。

ストップにかかっていないからと保有していたら、上昇はとれない。

ここもルールづくりが必要。

 

ちなみに、14日の夜中は15分足レベルでかなり複雑な動きをしていた。

直近安値抜けた後、V字上昇で直近高値にせまり、そこから急落して安値更新。

 

こういった複雑な動きが1h足で出た場合、往復ビンタをくらう可能性があるので、過去の1h足チャートを見て、似たような箇所を見つけ出し、ルールを決めておく必要あり。



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