儲かる仕事ランキングtop10 「そろそろ雇われずに稼ぐ方法を考えよう!」

こんにちは、ユウトです。

今回は、世の中の「儲かる仕事」をランキング形式でまとめておきます。

儲かる仕事トップ10

では、年収の高い仕事の上位トップ10を紹介します。

順位 職業 平均年収 平均時給 平気年齢
パイロット 1712 9218 43.1
医師 1154 5130 40.8
大学教授 1074 4213 57
弁護士 1036 3722 39
大学准教授 833 3308 46.9
記者 814 2947 39.2
警察官 813 40.7
高校教員 776 44.4
小中学校教員 742 43.8
10 歯科医師 734 3402 37.3

出典:http://nensyu-labo.com/2nd_syokugyou.htm

1位から3位までは予想通りといったところでしょうか。全体的に国家資格が必要な職業が多くランクしており、サラリーマンが転職先に選ぶのは厳しいものばかりという印象です。

また、平均年齢も比較的高く、最も平均年齢の低い歯科医師でさえ37.3歳という結果となりました。サラリーマンの平均年収が440万円(2015年)ということを考えると、歯科医師の734万円は魅力的に感じられるかもしれませんが、難関の国家資格を取得するまでの費用や苦労を考えると、それに見合った金額には思えません。

では、一般企業に勤めるサラリーマンはどうでしょうか?

サラリーマンの年収ランキングをチェックしておきましょう。

年収ランキング 企業

出典:http://blogos.com/article/141907/

1位のM&Aキャピタルパートナーズはパイロットと同程度の年収であり、平均年齢も若く、30歳前後で年収2000万円という夢のある会社です。ただ、勤続年数が2.7年と他の企業と比較して極端に短いのが気になります。

また、従業員数が29人であり、入社するのは狭き門と言えそうです。他の企業は年収1000万円超えは魅力的ですが、平均年齢が高いのがネックです。

これらの結果から言えるのは、難関の国家資格が必要な職業でさえ、年収1000万円を超えるのは30代後半からであり、雇われの身(サラリーマン)で、若い内から稼ぐのは非常に困難だということです。

しかし、私が現在実践しているネットビジネスであれば、年齢に関係なく、特別な資格などを保有していない20代でも大学教授と同じレベルの時給を稼ぐことが可能です。

ネットビジネスの時給の高さは異常

私は、グーグルアドセンスというインターネットビジネスで、2015年6月に月収40万円を稼いだ実績があります。

アドセンス収入 月収40万円

このとき、40万円稼ぐために働いた時間は約90時間であり、時給に換算すると約4444円となります。つまり、先に紹介した年収の高い仕事上位トップ10の3位にランクしている大学教授の平均時給4213円を超えていることになります。

月収40万円で労働時間が90時間ということは、1日あたり3時間の作業時間を確保できればよいので、忙しいサラリーマンや主婦の方でも十分実践可能と言えます。

ちなみに、グーグルアドセンスで稼ぐためには、特別な資格やスキルなどは必要ありません。高校生レベルの文章力があれば十分です。さらに、初期費用0円で始めることが可能なので、仮に失敗したとしても金銭的負担はゼロです。

ネットビジネスというと、怪しげなイメージを抱いている人が多いようですが、グーグルアドセンスはその名の通りGoogle社が提供しているアドセンス広告を用います。自分のブログやサイトなどのwebメディアにこのアドセンス広告を貼り付け、広告収入を得るという真っ当なビジネスであり、最近では芸能人だけでなく、主婦やサラリーマンの間でも徐々に浸透しつつあります。

現在では、大手と呼ばれている企業でも倒産危機に見舞われたり、突然のリストラなどで職を失う人が増えています。シャープや東芝がその代表例と言えます。

もし、あなたが大手企業に勤めていたとしても、これから先安泰とは言い切れない時代に突入しています。そのため、もしもの時のために、自分の力でお金を稼ぐ力をそろそろ身につけておかれることを強く推奨します。



コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ